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自分にハードルデート→昨年の面談より

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結婚相談所 ふたり日和の冨澤です。

結婚相談所に入会して結婚相手を探すメリットは?

今日は、私が担当しているお二人の方とお話しをしました。
ふたり日和では、担当のコンシェルジュと直接お話できる機会を必ず設けます。
入会したら紹介を待つだけの婚活は淘汰されていくでしょう。

今回、30代前半の女性と40後半の男性との面談。

3回目のデートについての男性とお話しを少しここに書きます。
彼はお見合いから交際に発展した女性と次で3回目のデートなのです。
すでにお互いのフィーリングの相性と
基本的なプロフィールは理解しあっている。

そこで男性が考えたのが、「自分にハードルを課すデートプラン」
人混みや渋滞など苦手がちなシチュエーションをコースに組み込むデートです。
互いに婚歴があり相手に求めるもの自分が与えられるものがハッキリしています。
コミュニケーションの大切さなど結婚生活を円満に続けていく上で
必要な条件を感覚的に自覚していらっしゃる。
だからこそ、苦手がちなシチュエーションにいる自分を見てもらい判断して欲しいと。

私は賛成しました。
以前、似たような事があったのです。
それは、40代前半の男性でした。
彼も同じようにハードルデートを行いました。
彼いわく、
「渋滞にハマってしまうと、つい悪態をついてしまい。。。車内の空気が一気に悪くなる、そこからデートの雰囲気を持ち直すことが出来ず分かれてしまったことがある」
彼は実行しました。

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結果、
「案の定渋滞にハマったのですが、渋滞にハマる前と同じただ楽しい時間でした。
いつもならイライラしてしまうのに、今回は違ったんです。
渋滞の間に感じていたのは ""少しだけでも彼女と長く過ごせる""  それだけでした。」

もちろん確認済みですが、彼女も一緒に時間を楽しんでくれることが必須です。

おふたりは昨年、成婚退会して結婚式を間近に控えています。
これは、とびきりうまくいった例です。彼のように全てがうまくいくとは限りません。

しかし、いつも自分が苦手としているような場面でも
隣に最愛の人が居てくれたら違うのかもしれませんね。
今日の彼も同じように最愛と思える人にめぐり逢えるよう私がサポートします。

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さぁアナタも一歩、もしくは半歩だけ踏み出してみませんか。

・選べる
・選ばれる
・紹介される
・相談できる
これが、私達ふたり日和の婚活のサポートの柱
その柱のクオリティを磨き続けます。
当たり前ですか?
よーく比較してみてください。

私達は結婚を真剣に考え始めたアナタをお待ちしております。
結婚相談所 ふたり日和

千葉市中央区富士見2-14-4バーニングビル2A